総合ビジネス学科

3つのポイント

総合ビジネス学科の3つのポイント・アドミッションポリシー

実務能力とビジネスマナー、専門知識を身につける。

社会人に必要不可欠な教養・コンピュータスキル・ビジネスマナーをしっかりと身につけることができます。総合ビジネス学科では豊富な専門教育カリキュラムが用意されており、学生がそれぞれ自分の取りたい資格を選択し、講義を受講することができます。卒業時には、大学教育の課程を修了した知識・能力の証明として「短期大学士」の学位が授与されます。授与された学位は国際的にも通用します。

2年間の学生生活の中で将来の夢を発見する。

2年間の学生生活の中で自分の夢(目標)を確立し、それに向かって努力するように、学科全体でバックアップします。総合ビジネス学科では1年次の「フレッシュマンゼミナール」、「ビジネス実務演習」、2年次の「秘書実務」等の講義を連携させることにより、密度の濃い進路指導を行っています。自己分析、模擬面接、グループディスカッション演習などを通じて、進路に関する意識を高めていきます。

民間企業や医療事務への就職、四年制大学への編入学を目指す。

卒業後は民間企業への就職、医療事務職員として病院・調剤薬局へ就職、四年制大学への編入学など、さまざまな選択肢が用意されています。
履歴書の添削指導、面接の受け方、小論文の添削指導など、教員がマンツーマンで指導できるのも小さい大学ならではの大きな強みです。